アメブロ集客ツール「アメプレス」レビューと購入特典

アメプレス

アメブロを削除された時の対処・復元ツール

アメブロはユーザー数が最大級の無料ブログです。会員数3000万人と
圧倒的に利用者が多いブログです。

また「アメブロ」は、日本最大級のユーザー数を誇る無料ブログサービスでもあります。コミュニケーションツールもあるので、自分で読者を増やすこともできます。

使い方が簡単で便利なアメブロですが、
利用規約では、アフィリエイトやビジネス目的の外部リンクが禁止されています。

ですので、アメブロで読者を獲得し、集客ができたとしても、
そこで自分のネットショップに誘導したり、アフィリエイトをしてしまうと
一瞬でページ削除、またはID抹消されてしまいます。

そのため多くのアフィリエイターやビジネス商用ブログは
アメブロからSEOに強く、ブログを削除されない(できない)
WordPress(ワードプレス)へメインサイトを移行しています。

いつ削除されるかわからない不安と戦うよりは、月にいくらかの費用を掛けてでも、自分の資産を自己防衛するためにワードプレスを選択しています。

WordPress.comによれば、 「ワードプレス」は世界で1800万以上のサイトで使われています。このワードプレスを始める一番の理由は「削除されないから」です。

ところがブログをアメブロからワードプレスに変えたからといって、
お客様をもう一度呼び戻すのは簡単ではありません。

世界規模でみれば、ツイッターやFacebookが有名ですが、
日本規模で考えてみた場合、集客能力でアメブロに勝るものはありません

ですのでアメブロの集客力も捨てがたく、
アメブロ側にもサテライトサイトを作ることを考えます。

ワードプレス(WordPress)のメインサイトへ、アメブロから導くのですが、
メインサイトが商用だと判明した場合には、
やはりアメブロは削除されてしまうリスクは消えません。

そこでアメプレスならバックアップ復元機能があるので、アメブロのバックアップが完璧にできます。アメブロの投稿内容や画像、テンプレートなど、丸ごとバックアップしてくれます。

万が一削除された場合でも、記事を一括でアメブロに再投稿することができます。アメプレスは簡単に復活させることができるので、いままでのアメブロで投稿した記事を「資産」として守ることが可能です。

  1. アメブロでコミュニケーションツールを自動で動かして集客できる
  2. ワードプレスとアメブロにそれぞれ別の記事を書かなくても、
    記事を一度書けば両方に反映することができる
  3. アメブロが削除されてもすぐに復元できる

これまでの作業や労力を減らし、大きな集客の入口を作ることができるツールとして、注目されているのがアメプレスです。

アメブロ&ワードプレス集客ツール「アメプレス」

Amepress(アメプレス)とは主として、アメブロとワードプレスを連動させるツールです。昨今の「アメブロ削除問題」に対応するべく開発されました。

アメプレスを使うと、ワードプレスで投稿した記事をアメブロにも自動で投稿することができます。わざわざワードプレスで作成した文章をアメブロに張り付けたりするといったブログの二重管理の必要がありません。

作業手順は、

①ワードプレスサイトを作成(持ってる方はそのまま利用可能)
②アメブロの開設
③専用のワードプレスプラグインをダウンロード
④プラグインのインストールと有効化
⑤アメブロで専用のソースをコピペと必要事項の入力

という流れで、比較的簡単に設置作業は終了します。

これで、ワードプレスに記事を投稿すると、同時にアメブロにも投稿されるようになります。

実際のワードプレスへの誘導方法としては、
ワードプレスのブログ記事内で内部リンクを施すことで簡単に出来上がります。

内部リンクはアメブロ側に投稿されても、ワードプレスブログの記事リンクのままとなります。アメブロで記事を読んでいる方が、リンクをクリックするとワードプレス側のブログに誘導されるというものです。

なので、記事が増えればどんどんアクセスがワードプレスに流れてきます。

この方法によってスムーズに読者をワードプレスに誘導することができ、
読者を逃すこともありません。

そうなると次に心配になってくるのが、メインサイトのワードプレス側が、重複のコンテンツを作成していると判断されて、検索エンジンからペナルティを受けて、検索外へ飛ばされてしまうことです。

この心配については、アメプレスはしっかりと対応していて、記事がアメブロ側には存在しないが、見ることは可能にする仕組みで対応しています。

ですので、ワードプレスのメインサイトがペナルティを受けることはありません。

この「アメプレス」は、SEOに強いワードプレスとアメブロの集客力を最大限に活かせるツールということになります。

Amepress(アメプレス)連動機能をまとめると、

  • メインブログをワードプレスにするため、削除される心配がない
  • アクセスを集めやすい「アメブロ」、SEOに強い「ワードプレス」を
    同時に運営できる
  • アメブロで集めたアクセスをワードプレスへ流せる
  • 2ブログに同じ記事が投稿されてもミラーサイト扱いされない

というのが特徴となっています。

連動による最大のメリットは、作業を効率化しワードプレス×ブログによる集客効果が高まることです。ワードプレスを育てつつ、アメブロという大きな市場から読者をたくさん集めることができるのです。

なお、アメプレスは「MacOSも対応」しているので、
WindowsユーザーもMacユーザーも関係なく利用できます。

アメブロの集客対策

アメブロへのアクセスアップ対策はどうなっているのでしょうか?ソースはスカスカのため、検索エンジンからのアクセスは無いに等しいです。

なので、アメブロでは有名な「ペタ」や「読者登録」によって、
アメブロ内からアクセスを集めます。

アメプレスには役割が2つあります。

  1. ワードプレスでの投稿をアメーバブログ(アメブロ)に自動的に連動させて記事投稿してくれる
  2. キーワードを設定して、いいねやペタを決められた数してくれる

これによって、ワードプレスに記事を追加していくことで、アメブロのブログ媒体が育てられるということになります。そして、この育てた媒体に人を呼び込むために自動いいねやペタをして、いいね返しやペタ返しを狙って集客していくということになります。

Amepress(アメプレス)には、アメブロ自動ペタツールとしての機能が付いています。

【高機能なAmepress(アメプレス)の自動ペタ3つのポイント】

1.アメプレスのペタはスパムにならない

アメプレスのペタはスパムになりません。
それは「ゆらぎ機能」が付いているからです。

ペタツールによるスパムなペタとは、一定の間隔で機械的に付けるペタです。
ゆらぎ機能とは簡単に言えば、少しずつ間隔をずらしてペタできる機能です。

これにより、人が付けているのと同様の自然なペタが出来ますので、
スパム判定されることはありません。

2.アメプレスはペタを付ける先が豊富

アメプレスでは、ペタ先を検出できます。これは、自動読者登録の時も同じです。
ペタの相手先を色々な方法から選べるので、あなたに合った方法でペタを付けれます。

「ランキング」からしか選べないような
粗悪な無料ペタツールとは、一味も二味も違います。

3.ペタをつける場所を選べる

ペタを付ける場所は、プロフィールから、ブログから、
ブログ記事から、グルっぽから、表記なしと色々とあります。

実はこのどこから付けるかってかなり重要で、
付ける場所によって相手の反応は違ってきます。

一番最悪なのが表記なしのペタ。これはツールでペタした時だけ起こる現象です。

  • SEOに強いワードプレスでは、検索エンジンを主体とした集客。
  • アメブロでは、読者登録やペタから集客。

アメブロワードプレスのメリットを活かしながら、
アクセスの入口を簡単に増やせるのがアメプレスの強みです。


Amepress(アメプレス)にはFacebook連動機能がある

Amepress(アメプレス)の連動機能がパワーアップし、
Facebookとの連動機能が追加されています。

これはFacebookに投稿するだけで、WordPressに記事、画像、URLを連動表示してくれるというものです。

Facebookといえばネットビジネスで取り入れる方も多く、
実名登録制ということもあって濃いリスト(お客様)を集めることが出来ます。

フェイスブックのユーザーは、
2014年11月現在、推定2400万人と発表されています。

はじめにFacebookは、MixiやGREEなどのSNSと違い、
『ウォール』『ニュースフィード』『いいね』『シェア』など、
特殊な用語があり、慣れるまでは多少難しい部分もあります。

ただし、一度わかってしまえばこれらの機能が集客に役立ちます。

今回追加されたアメプレスのFacebook連動機能があれば、
アメブロのペタ&読者登録機能以上に、WordPressへの集客が可能となります。

Facebookとも記事連携できるようになり、
さらに集客力がアップしています。


特典について

アメプレス購入者には、プレミアムな特典があります。
いずれも、アメプレスを最大限活用できるとってもお得な購入特典です。

特典1:ファーストメール(ベーシック版)が初期費用、月額0円で使い放題!
特典2:ブログバックアップ数10個⇒20個へ
特典3:ブログ×ワードプレス連動可能数を1連動⇒3連動へ
特典4:ブログ×ワードプレス×フェイスブック連動の連動設定無料サービス
特典5:ワードプレスのインストール&設定(ロリポップ)無料サポートサービス

ブログで集客できたら、次はステップメールなどを取り入れて収益の自動化を目指される方が多いと思いますが、そのとき必要なメルマガスタンドまで用意されています。

アメプレスとアメーバキングの違い

アメプレス(Amepress)とアメーバキングは、どちらも多くの方が使っている
大人気のアクセスアップツールです

この2つは使用目的からいって全然違うツールです。ツール初心者だと、似てる機能もあるのであまり違いがわからないかも知れませんが、元々のコンセプトが違います。

アメプレスは、ワードプレスとアメブロを連動させて、両方からアクセスを集めるのがメイン。一方でアメーバキングは、アメブロで集客することに重点を置いています。アメーバキングでは、ワードプレスは使いません。

ですので、アメブロのアクセスアップだけを考えるなら、アメーバキングがおすすめです。ワードプレスを使わないなら、アメプレスは必要ありません。

アメプレスとアメーバキングで共通している機能である自動読者登録と自動ペタ、読者メンテナンスといったものは特に大きな違いはありません。

バックアップ機能については、アメーバキングでバックアップできるのは、
記事と画像のみです。

ところがアメプレスでは基本設定からプロフィール、CSSやフリープラグインなど、ほとんど全てのバックアップが取れます。しかも、万一アメブロが削除された時には、クリック一つで自動で復元してくれるという大変便利な機能があります。

また、アメプレスには、「ワードプレス×アメブロ連動機能」があります。アメプレス本来というか、一番の売りはこれです。ミラーサイト対策もしっかりと施されています。

アメーバキングは幅広い機能を備えているので、
アメプレスにはない機能がたくさんあります。

アメーバキング独自の機能としては、

  • 自動アメンバー申請
  • 自動コメント周り
  • 自動メッセージ送信
  • ニックネーム自動挿入
  • ビジネステンプレート自動作成
  • マイページ閲覧
  • 同時つぶやき(amebaなう、Tiwtter、mixi)

これらが、アメーバキングにあってアメプレスにない機能となります。

アメンバー申請は読者登録と似たような効果がありますし、
コメント回りは、被リンクにもアクセスの入口にもなり、集客効果があります。

大きな違いは、やはりテンプレートの有無でしょうか。

アメーバキングにはオリジナルのテンプレートが付いてきます。デザインもビジネス向きですし、機能も充実。誰もが欲しがるヘッダーメニューや記事上下の読者登録ボタンなど、使える機能が色々と付いてます。

このようにそれぞれ違いはありますが、いずれにしても万一の場合に備えて、
バックアップだけはしっかり取っておくことが重要です。

商用利用している限り、あなたのアメブロは削除される可能性は常にあります。
そういう意味で、いつかはワードプレスに移行するのがオススメです。

Amepressの推薦者

アメプレスの販売ページを見ると、見覚えのある人が推薦文を書いていました。

パトリオットアフィリエイター養成学校・完全放置塾改の羽田和広さんです。

現在、養成学校の2期生を募集中ですが、その中でアメブロでの集客について触れられています。商業利用禁止のアメブロをなぜ使うのか少し疑問に感じていたのですが、アメブロの集客力というものを重視しているということが、よく分かりました。

アフィリエイトのブログ集客ツール

これからのアフィリエイトは、ブログだけでもワードプレスだけでもなく、ブログとワードプレスの融合最強の集客なのは間違いないです。

Amepressは月額課金制のサービスとして、毎月2980円で利用できます(初回のみ、ライセンス発行費用として3000円が別途必要です)。ツールの機能やサポートを考えると十分価値のあるサービスだと思います。

アメプレス(Amepress)は、アメブロの集客力を利用して
ビジネスを始めたい方には、必携のツールといえるかもしれません。

ブログはなんだかんだ言っても簡単にリストが取れるので、
初心者だろうが上級者だろうが必須の集客媒体です。

Amepressは、SEOに強いWordPressをメインサイトとし、最初に一度設定をするだけでWordPressに投稿した記事が、ブログに連動して投稿されます。この仕組みから、SEOに強いWordPressとブログの両方で、効率良くアクセスを集めることが出来ます。

さらにAmepressは、簡単にブログをバックアップ&復元出来ます。

WordPressは時間をかければ、サイトとしての価値が高まってきます。

しかし、あくまでもYahoo!やGoogleなどの検索エンジンで上位表示され、見つけてもらうことが前提となってきます。そのために、既に価値のある媒体(アメブロ)があるのであれば、それは多いに活用すべきです。

WordPressを運営されていて集客に困っている方でしたら、Amepressはアクセスアップの力になってくれる1つの集客対策として検討する価値があります。


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