Pandora2(パンドラ2)ツールを購入する前に…

パンドラ2

Pandora2を販売するCatch the Web社

Pandora2を購入できるのは、安価で高性能なツールの販売者として
有名なCatch the Webです。

初代パンドラ(限定販売)やキーワードカウンターSなどを過去に販売されています。

Pandora2(パンドラ2)では、Catch the Web Internet Marketing Academy(CIMA)が特典として配布されています。

これはかつて198,000円で販売をしていたコンテンツで、
日本トップレベルのWebマーケティングを教える学校です。

CIMA内で配布していた全講座、セミナー、対談といったものが手に入れられます。

キーワードツールの決定版!ともいわれる肝心のPandora2の内容については、
これから検証してみたいと思います。

Pandora2「買い切り版」について

Pandora2の使い方は非常に簡単で、キーワードで広告をリサーチしたら、任意の広告を選びます。そして、その出稿者のドメインを入力すると、そのドメイン直下にある広告とキーワードが全部丸裸になるのです。

このツールでは、ライバルのURLを入力するだけで

【出稿キーワード】
【商品】
【広告タイトル】
【広告文】

が丸裸になります。

つまり、ライバルが秘かに稼いでいる「利益の出る商品」や「おいしいキーワード」が一瞬で分かってしまうというキーワードツールです。自分では気がつかないキーワードが一瞬でわかり、さらに売れる商品を選ぶ手間と時間を省くことが出来ます。

さらに、このツールの凄いところは、今現在出稿しているものが見られるのではなく、過去に出稿していて、今でも出稿している案件(広告)が抜き取れるという点です。

これらの広告データをリサーチすることによって、リスティング(PPC)広告の中から

  • どんな商材が売れているのか
  • どういったキーワードで売れているのか
  • どういった広告ページなら成約ができているのか

といったインターネットビジネスの核となる情報を調べることができてしまいます。

こうして得た情報を元に、同じようにPPCで広告出稿したり、それをマネして「稼げる広告タイトル」や「売れる説明文」を簡単に作ったりすることができます。

このPandora2はライバルが稼いでいるキーワードを知ることが出来、なおかつ、お宝キーワードも発掘できる便利ツールです。

これが買い切りで、今だけ29800円で販売中ということです。
(いつまでも販売されているか、その保証はありません。)

しかもこのツールはWindowsとMacの両方に対応しているのでマックユーザーでも使えます。Macには良いキーワードリサーチツールが無いと悩んでいる方にはぜひオススメします。

Pandora2(パンドラ2)をSEOに生かす

Pandora2(パンドラ2)はもしかしたら、PPCアフィリエイトに関しての知識が全くないと分かりづらい機能があるかもしれません。

ただし、キーワード候補から拡張して“お宝キーワード”と“売れる穴場商品”を調査できるキーワードサーチはSEOにも使えるものです。このキーワード候補からの拡張機能を使えばSEOで狙えそうなキーワードがいっぱい発掘できます。

つまり、このpandora2(パンドラ2)
PPCアフィリを実践するためだけのツールではありません。

トレンドアフィリやサイトアフィリでも十分に活用できます。

PPC広告の場合、アフィリエイターは商標関係での出稿はできません。しかしSEOではこれらのキーワードでサイトは作り放題だからです。

Pandora2(パンドラ2)は売れている商品を洗い出してくれますので、売れている商品の『商品名+通販』とか『商品名+購入』などでブログを作ればアフィリエイト報酬が上がる可能性も高いです。

もちろん、ライバルが少なく売れる商品をロングテールで狙っても良いですし、ペラブログで狙ってもかまわないと思います。

サイトアフィリエイターでもSEO対策として十分に使えるツールです。

トップアフィリエイターの稼ぎの構造を明らかに!?

稼いでいるPPCアフィリエイター達がやっていることを
そのまま真似してやれば、稼げるようになります。

彼らは一体どんなことをやっているのか?と言えば、大きく分けると
3つのことだけです。

  1. 売れる商品を見つける
  2. 売れる「広告タイトル」「広告説明文」を作る
  3. 売れるキーワードで広告を出稿する

この3つのことを一生懸命に考え、リサーチして
広告を出しているから商品が売れて儲かっているのです。

だから広告を出して稼いでいるトップアフィリエイターにとって3つの情報は死んでも教えたくない極秘事項とも言えるものです。

なぜなら、知られると自分が稼げなくなるからです。

キーワードツールを利用して、効率よくキーワード選定とライバルチェック

やるかやらないかで明確な差が出てしまうのが、
キーワード選定ライバルチェック

とくにキーワード選定がしっかりできれば稼げるようになるというのは、あらためて言うまでもありません。

普通に効率よくキーワードリサーチするだけなら、正直キーワードスカウターSだけでいいです。Youtube関係のライバルチェックも出来るST版へ無償アップデートもできます。

>> キーワードスカウターSのレビュー

Pandora2は、このキーワードツールの上位版に位置付けされるツールです。キーワードスカウターSに備わっていた機能をすべて備えたうえで、15個の機能が追加されています。

URLで逆引きできるのは、Yahoo!のPPC広告で出稿されている広告のデータです。

しかも現行で出稿しているものだけではなく、過去から現在に至るまで出稿している広告をPandora2は抜き取ることができます。

長期的に出稿している、ということはその出稿している広告で稼げている確率が高いわけです。今、売れている商品はもちろんのこと、安定して売れ続けている商品や穴場商品まで探すことができます。

ライバルが実際に稼いでいるキーワードを抜き出すという、これまで秘密とされ
不可能だったカンニングが出来てしまうというものです。

パンドラ2は“時間短縮ツール”

パンドラ2を使っても、最終的な判断は人間の眼で行わなければなりませんが、そこに至るまでのネット上の情報収集の能力は、手作業よりもツールを使った方がはるかに上です。

キーワードの選定をサポートしてくれるため、作業時間が大幅に短縮できるというメリットがあります。

キーワード選定に手間をかけずに時間ができる分だけ、サイト作成に重点を置いて進められるので、無理なく作業が進むようになり、報酬アップに繋がる可能性が高くなるということです。

自分では絶対に思いつかないキーワードやライバルのキーワードが発見できますので、あとはそれを選定し便乗してしまえばいい訳です。

ただし、パンドラ2の難点としてはデータベースに無い広告情報は引き出せないことです。ライバルの広告を丸裸に出来たとしても、必ずしもそのアフィリエイターが稼いでいるという保証はありません。

そのキーワードで実際に売れるのか、やりながら検証していく必要はあります。



>> Pandora2(特典付き)をみる


サブコンテンツ

このページの先頭へ