フォローブースターPRO 【評判とレビュー】

フォローブースターPRO

フォローブースターがバージョンアップして販売中!

「フォローブースター」は2012年の春に4日間限定で発売され、この業界で初めてTwitterからの集客を体系化したノウハウ&ツールとして大きな話題を呼びました。

そのフォローブースターが、大幅にバージョンアップして「フォローブースターPro」として販売されています。

フォローブースターは、数々の有力アフィリエイターを育てたTwitter(ツイッター)便利ツールです。これに関係した人たちは、現在かなりの飛躍をとげられています。

  • フォローブースターのノウハウを担当したみんてぃあさん
    新世界アフィリエイトの発売を契機に、スーパーアフィリエイターとよばれる地位まで一気に駆け上った、アフィリ業界ではかなりの有名人です。
  • スイクンさん
    ツイッターアフィリエイトを得意としているスイクンさんは、
    このフォローブースターを利用されていました。
  • フォローマティックXY販売者きったんさん
    ツイッターツールの決定版と言われているフォローマティックとその上位最新版であるフォローマティックXYの販売者きったんさんもフォローブースターを利用されていたようです。

初代フォローブースターの時には、みんてぃあさんがツイッターアフィリエイトノウハウを公開されましたが、今回はワタルさんがフォローブースタープロを利用したツイッターアフィリエイトの新しいノウハウを解説しています。

ワタルさんが失踪?

フォローブースターPRO販売ページにも登場しているワタルさんといえば、
以前に新世界ミリオネアセミナーで講師をつとめており、
数多くのアフィリエイターを輩出してきた北海道大学出身(薬学部)の人です。

北海道大学出身には、他にもフォローマティックXYのきったんさんや柏崎さん、スイクンさんなどがいます。

そのワタルこと佐藤亘さんは、2014年になって音信不通になり、失踪しました。

フォローブースターPROの発売が2013年10月ですので、
発売後しばらくたってからの出来事だったようです。

この件については、みんてぃあこと新田祐士さんがFacebookで述べたり、
フォローブースターCLUB(FBC)会員宛に送られてきたメルマガで分かったことです。

そのため、現在ではフォローブースターPROの開発者(プログラマー)の今村吉宏さん(正確には、今村さんの株式会社ライトニング)の販売となっています。

フォローブースターPRO(WEB版)

フォローブースターPROは、
超限定で発売されたTwitterツール「フォローブースター」の次世代ツールです。

ツイッターツールとしての機能はもちろん、集客やアフィリエイトに役立つ具体的なノウハウを教えてくれるパッケージ教材となっています。

「フォローブースターPRO」は、Twitterの集客力を活かして
他媒体との組み合わせで、より大きく稼いでいく3stepについて述べています。

(1)BOTを使ってTwitterと慣れ親しみながら稼ぐ[Twitter+BOT]
・・・知識ゼロの状態から凍結のリスクを最小限に抑えながらTwitterのフォロワーを増やし、名前も顔も一切公開せず、授業の合間にたまにつぶやくだけで月5万円稼いだ手法

(2)1のノウハウに無料ブログサイトを組み合わせて稼ぐ[Twitter+BOT+BLOG]
・・・Twitterとブログを連動させ、バイラルの力を利用しながら集客して月20万円を実現。最新のTwitter×トレンドアフィリエイトの手法

(3)1、2のノウハウにメルマガを組み合わせて稼ぐ[Twitter+BOT+BLOG+Mail Magazine]
・・・SNSを使ってメルマガリストを集め実績を作り、さらに有名な人から次々と紹介してもらって月収100万円を安定して稼ぎだしたパラサイトマーケティングという手法

BOTとは、あらかじめつぶやく内容を登録しておけば、
自動でつぶやいてくれる装置のことです。

(1)では、Twitterと慣れ親しみ、SNS特有の拡散する感覚を掴みます。
そして、BOTを使って自動化しながら媒体を拡大していき、Twitter内だけでアフィリエイトリンクをつぶやくことで収益化していきます。

(2)では、Twitter内だけでなく、ブログやサイトを絡めて収益を拡大させていきます。

(3)では、Twitterからメールアドレスリストを取り、
メルマガで教育しセールスをすることで、収益を拡大させていく方法です。

BOT機能やツールをうまく使うことで労力を減らし、ステップバイステップで実践することで、フォロワーも収益も加速度的に増えていきます。

このノウハウが巷に出回っているTwitterマーケティングのノウハウと違うところは、
時間が経てば経つほどフォロワーも報酬も伸びていくということです。

単にフォロー&アンフォローを繰り返すだけの無味乾燥なノウハウではなく、

BOTやツールを利用しながらも、Twitter本来の「バイラル」の力を使いながら自動的で媒体を拡大し、更に集客ができる様になった場合は本格的なマーケティングを実践しながら収入を雪だるま式に拡大させていく構成になっています。

このレベル別にStep UPする3つのノウハウが
教材本編、全6章で書かれています。

第1章:全体像把握編(23P)
第2章:Twitter自動収益化システム構築編(43P)
第3章:Twitter×ネタブログ自動収益化システム構築編(29P)
第4章:Twitter×トレンド編(110P)
第5章:DRM×SNS編(44P)
第6章:パラサイトマーケティング編(45P)

第4章のトレンドアフィリエイトに関しては、下剋上プライドの購入者の方には、
おそらく不要かと思います。(持ってない人には、良いと思います)

基本的に稼ぐ為の手順、マニュアルは
きちんとありますので、根気よく進めていく方には向いていると思います。

また、RTスコープという人気のリツイートを簡単に探して、自分のアカウント総動員でRTしたり、ツイートしたりできる機能もあります。

ただ単純にTwitterで安易にフォロワーを増やせばうまくいくというものでもなく、スマホユーザーが大半というTwitterの特徴や属性などを理解しないと無駄になります。

Twitterの利用規約は日々日々厳しくなっており、せっかくフォロワーが増えてきたところで、急に凍結をくらうこともあります。ブログ媒体などと連動して、ステップ2くらいまで活用出来れば、かなり価値を生み出してくれるかと思われます。

パソコンで、スマートフォンで、いつでもどこでもOK

フォローブースターPROはWebサービスとして提供されています。
そのためパソコンだけではなく、スマートフォンでも操作が可能です。

自宅のパソコン、会社のパソコン、電車の中でも操作ができますから
アフィリエイト作業をその気になれば、いつでも、どこでも行うことができます。

オマケとしてのWindows版

発売当初は、WindowsのPCで使うPC版ソフトとWEB上で操作できるWEB版の2つがセットで売られていましたが、現在では、WEB版がメインとなっています。

Win版はおなじみのツイッター自動フォローツールで、WEB版はBOTを作って自動化させたり、複数アカウントの同時ツイート、人気のツイートをリサーチできる機能があります。

Windows版は、

  1. 先にフォローをして、フォロー返しを待つ
  2. フォロー返しがなかったら、アンフォローする

という流れで「 先手フォローしてフォロー返しを待つ」という手法を
最初にツール化した記念すべきアプリです。

  • 先手フォロー機能 → ターゲットとなるユーザーを自見つけ出して先手フォロー
  • スルーアンフォロー → 先手フォロー無反応ユーザーはすっきりお別れ
  • 感謝DM送信機能 → 先手フォロー返しには感謝のDMを配信
  • サンキューフォロー → 自然に増えたフォロワーにフォロー返し
  • 基準キーワード機能 → ターゲット選びをワンキーワードで実現
  • 基準ユーザー機能 → ピンポイントターゲット選びに最適
  • 5段階頻度設定 → フォロワー数に応じて段階的にフォロー設定
  • 同時ツール化自動処理 → ほぼワンクリックで設定完了
  • 動作ビジュアライズ → 動作状態を視覚的に表現
  • 定期動作報告メール → リモートディスクトップの24時間稼働状況報告
  • エラー報告メール → ツールが突然終了した時のお知らせメール
  • 片思いアンフォロー → 他のツールでの先手フォローした片思いのユーザーとお別れ

Web版にはない機能をいくつか持っていますので、まだまだ使えます。

フォローブースタープロの凍結対策

新しいフォローブースターでは、「クイック2000」という凍結対策かつフォロワーが安全に増える新システムが追加されています。

ご存知のとおり昨年9月、利用IPアドレスから辿って登録しているツイッターアカウントが連鎖凍結されるという事態に陥りました。

ツイッター自動フォローツールとして近い機能を持つ商材「フォローブースターProプロ」もWEB版に登録していたアカウントが一部このTwitter社規制により連鎖凍結されました。かなり厳しい凍結祭りとなったのです。

ただ実際にはフォローブースターProはツイッターAPI規制の影響を思ったほど受けていません。

これは開発者今村さんの初期段階での仕様決定が良い影響を出しているのだと思います。仕組みが解れば、至ってシンプルな作りなのですが要は、同じフォローブースターPROの利用者同士で相互フォローをしましょう。という機能です。

これにより凍結への対応に完全はありませんが、より安全なものとなったのです。WEB版でのリツイートスコープで一部表示にエラーが残るものの、フォローブースターProの稼働にあまり影響ありません。

こうした凍結への対応はフォローブースターPRO(プロ)の大きな強みです。

フォローブースターPROとフォローマティックの違い

初代フォローマティックは未だに販売されていて、
それとは別に最新版のフォローマティックXYも販売しています。

初代フォローマティックは当時は良いツールでしたが、フォローブースターPRO等が出てきた現在では、買うに値しません。

つまり、ここでの比較は「フォローブースターPRO」と「フォローマティックXY」の比較となります。
>>フォローマティックXYの評価記事をみる

どちらも自動フォロー&アンフォロー、自動ツイート、自動DM送信など、
基本的に必要な自動化機能は全て備わっていますし、複数のアカウントに対応できるマルチアカウント管理も可能になってます。

ただし、

フォローブースターPROのアカウントは20まで登録が可能なのに対し、
フォローマティックXは10アカウントまでを推奨、
フォローマティックYは15アカウントまでとなっています。

推奨(許容)登録アカウント数がフォローブースターPROのほうが多いという違いのほかに、大きな違いは「フォローブースターPRO」にはフォローマティックにないWEB版となっていることです。

フォローマティックはwindows上で動かすツールなので、
パソコンの電源を切ったら意味がないし、何よりMacユーザーが使えない・・・

そんな人は、デスクトップサーバー等を別途使ってもらう必要がありました。

でも「フォローブースターPRO」はWEB版なので、
ブラウザ上で設定するだけで、勝手に稼働してくれるようになります。

フォローブースターPROの最大の魅力は、
WEB版で使えるということです。

今のフォローマティックは、自宅のPCにインストールして常時起動しておくか、
別途、月額を支払ってクラウドサービスを使うかしかありませんが、フォローブースターPROは、そういった別途費用は一切必要ありません。

これは、特にWindowsXPなどのツールに対応していない
PCしか持っていなかった人には嬉しい機能です。

スマートフォンからも操作可能になり、
場所も時間も問わず操作ができるということになります。

2つの違いは結局「フォローの自動化」以外の機能は、使いようによっては意味があるものもありますが、その大半はプラスαレベルの機能でしかないものがほとんどです。

フォローブースターPROを所持している人が
あえてフォローマティックXYを購入する必要はとくにありません。

既にフォローマティックXYを使ってるなら、フォローブースタープロに乗り換える、という必要性もあまりないと思います。

メインの「フォローを自動化」機能でまともにフォロワーを増やして、それを収益化出来ないような人であれば、もうそれ以上の機能なんて使いようがありません。

結局のところツイッターの集客ツールは
いかに質のいいフォロワーを集められるかです。

ですので、基本的にはフォローブースターPROかフォローマティックXY、
いずれかのツールでその役目は十分に果たせていると思います。

どっちが良いかという判断は、好みによるものと思います。

ツイッターツールは「集客」ツールであって、これ単体では稼げない!

フォローブースターPROはツイッターで読者を集めるノウハウとツールがセットになった情報商材です。ツイッターから読者を集め、収益化につなげる方法を学べます。

Twitter(ツイッター)は基本的には集客の場だと割り切って考えた方がいいです。ワタルさんと今村さんも「ノウハウが主でツールは補助的に」と説いてます。

ツイッターのみで稼ぐことが不可能というわけではありませんが
大きく稼ぎたいなら、あくまでも集客の場だと思ってください。

少なくともフォロワーだけを集めて、つぶやいていれば稼げるとか、
そういう幻想を抱いて買うべきツールではありません。

アフィリエイターの中には「このツールがあれば稼げます」と言わんばかりに
とにかくこうしたツールを大絶賛している人がいますがそれはただの売り文句だと思った方がいいです。

アフィリエイトに限らず、ネットビジネスでの成功の鍵は「集客力」だと言われます。

ブログやツイッターなど集客力のある媒体を持っている人と
持っていない人の差はますます広がりつつあるのは事実です。

ですので、みんな地道にブログの更新頻度を高めることを意識したり、
最近はツイッターでのフォロワー集めを行っています。

フォローブースターPROは集客経路を増やしたい、検索エンジン以外での集客を成功させたい、アフィリエイト収入を増やしたいという人こそ必携のツール&ノウハウだと言えます。

ツイッターをビジネスに活用していこうとした場合、
その効果を左右するのは下記の2つです。

  • フォロワーの質
  • フォロワーの数(量)

この「フォロワーの質」を左右するのは、

基本的には日々のツイート内容で、日常的に面白いツイートをつぶやいていれば、自然とあなたのツイートの注目度は上がっていき、フォロワーの質も高くなっていきます。

要するに、意識的にあなたのツイートを読んでくれる、そういうフォロワーを作っていくわけです。これはメルマガアフィリエイトにおける「リスト」を集める時と似た考え方です。

ただメルマガアフィリエイトのリストと、ツイッターアフィリエイトのフォロワーの一番の違いは、「数」を集める“手軽さ”にあります。

つまりツイッターでは、『とにかく色々なユーザーにフォローしまくる』ということを徹底してやっていくだけで、それなりにフォロワーを増やしていくことが可能です。(でした。)

かと言って、あまりにも無差別に大量のユーザーをフォローしていくと「スパムユーザー」と判定されてしまい、ツイッターのアカウントを凍結されてしまうリスクがあります。

その基準は非公開ですが、ここには節度というべき幾つかのポイントがあり、そのポイントを押さえていけば、「フォローによるフォロワー集め」は普通に行えます。

そして、アカウントを凍結されないポイントを押さえているかどうかで、
ツールの効率性と安全度が変わってきます。

そんな中で比較的高い精度で、フォロワーの収集をしてくれる有料ツールが
「フォローマティックXY」と「フォローブースターPRO」です。

これまでリリースされた順番としては、
「旧フォローブースター⇒フォローマティック⇒フォローブースターPRO」と来て、
新たにフォローマティックがXとYにバージョンアップしたという流れです。

この2商品が有料のフォロワー収集ツールとしては競い合っている感じがあります。

このツールのメインとなる機能は「フォローを自動化してフォロワーを増やす」というところですが、この部分については「フォローマティック」までで、ほぼ完成しており、

最新版のフォローブースターPROもフォローマティックXYも、
その機能性はさほど変わらないというのが実際のところです。

ただ、この件に関して、フォローブースター開発者の今村さんは、『さようなら…Windows版』と題して、これまでの先手フォローでフォロー返しを待つ時代の終焉を宣言しています。

これからは純粋なフォロワー、すなわちナチュラルフォロワーを増やしていく時代であることを予想されています。(詳しくはフォローブースターPROの販売ページをご覧ください。)

Twitterビジネスの新時代に対応した
今後のフォローブースターPROの発展・進化が期待されるところです。

>> フォローブースターPRO(特典付き)をみる



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